さぁ!SAPPORO 泊まってスマイルキャンペーン

さぁ!SAPPORO 泊まってスマイルキャンペーン

よくある質問

クーポン券について

  • 連泊の場合、チェックイン時に泊数分のクーポン券をもらえますか?

    原則は宿泊日ごとの配布となります。ただし、宿泊施設の判断により、最大5連泊分まではチェックイン時に配布することがあります。また、先着順のため、配布状況によっては全ての宿泊日分のクーポン券が配布されない場合がございます。予めご了承ください。

  • 夏割・クーポンにて割引分は領収書は発行してもらえますか?

    夏割・クーポン券ご利用とも割引部分への領収書・レシートの発行はできません。差額の現金精算分のみのレシート発行が可能です。

  • 概要にクーポン券は市内で乗降車するタクシーで利用可とあるが降車も市内でないといけませんか

    札幌市事業であることから札幌市内のタクシー事業者(札幌ハイヤー協会加盟各社および、北光ハイヤーをご利用の場合で乗車または降車が札幌市内になります。市外降車については各社の営業走行範囲に準じます。

  • 利用可能施設について何を見れば、情報詳細が載っていますか?

    クーポン券の券面に記載のQRコードから公式ホームページのご利用可能店舗一覧をご案内しております。また利用可能店舗には、ステッカーも掲示させていただく予定です。

  • 外国人でも利用できますか?

    ご購入可能です。

  • クーポン券で購入した際に領収書・レシートは出してもらえますか?

    クーポン券で購入の場合、クーポン金額を除く部分のみの領収書発行となります。
    クーポンのみでご精算の場合には領収書の発行はされません。

  • クーポン券を転売しても良いですか?

    金券ショップに持ち込む、ネットオークションに出品するなど、クーポン券を転売することは固く禁止しております。

  • クーポン券を譲渡しても良いですか?

    基本的に有効期間内であれば譲渡は可です。ただし、転売や換金は要項で固く禁止されております。

  • クーポン券はいつから、いつまで使えますか?

    令和2年7月23日(木)から9月30日(水)ご利用分までです。

参画事業者の皆様向け

  • 連泊のお客様へまとめてクーポンの配布は可能ですか?

    原則は宿泊日ごとの配布とさせていただきたいですが、まとめて配布する場合は最大5連泊分まででお願いします。宿泊日先着順の配布のため、5泊以上の長期宿泊のお客様の場合は、全ての宿泊日分のクーポン券を受け取れない場合があります。

夏割について

  • Go to トラベル事業との併用は可能ですか?

    Go to キャンペーンとの併用は可能です。

    還付方法・条件等のGo to トラベル事業に関するお問合せは、Go to トラベル事務局へお問合せください。
    「Go to トラベル 旅行者向け公式サイト」https://goto.jata-net.or.jp/

  • OTAでの申込の場合、OTA各社のポイントの利用は可能か

    ポイントの利用可否・割引クーポン等との併用可否につきましては、販売する旅行会社・OTA各社様の規定によります。購入先へご確認いただけますでしょうか。

    事務局としてはポイント使用に対して特に規制は設けておりません。

  • 未成年者も夏割で購入できますか? 未成年者でもクーポン券をもらえるのか。

    お子様・乳幼児でも宿泊金額が1泊6,000円以上であれば夏割が適用されます。

    未成年者・乳幼児でもお子様料金でも宿泊料金が発生する場合には、1名として在庫の限り、クーポン券の配布を行なっております。

  • 夏割には使用上限はありますか?

    購入回数に制限はございませんが、連泊の場合は5泊までの適用とさせていただいております。

本事業について

  • コロナウイルスにより札幌市内に行動制限がでた場合どうなりますか?

    「サッポロ夏割」「サッポロスマイルクーポン」どちらの事業も原則休止いたします。
    行動制限発令期間中は「サッポロ夏割」「サッポロスマイルクーポン」の対象外となります。

  • サッポロ夏割、泊まってスマイルクーポンとはなんですか?(どんな制度ですか?)

    新型コロナウイルス感染症により影響を受けた宿泊関連事業者への経済対策、および消費者のみなさまの需要喚起を下支えする目的で、宿泊費用の補填と、宿泊施設関連店舗で使用できるクーポン券を配布する事業です。

  • 事業の目的はなんですか?

    新型コロナウイルス感染症により影響を受けた宿泊関連事業者への経済対策、および消費者のみなさまの札幌市内での宿泊需要喚起を下支えすることを目的としています。

  • 事業の実施主体はどこですか?

    札幌市です。